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SIG-GT13「続・ゲームにおけるスクリプト言語の現状」が4月18日に開催

IGDA日本のゲームテクノロジー研究会(SIG-GT)の第13回「続・ゲームにおけるスクリプト言語の現状」が4月18日に開催されます。会場は前回と同じくHAL東京コクーンタワーです。

今回は、クロノトリガー・サクラ大戦・FFCCなどの、実際のコンシューマゲームでの活用事例にフォーカスした感じになっています。Xtal のみ、利用例ではなく言語設計の話となりますが、実務経験をどんな感じで設計に反映させたのかなど、聞き所盛りだくさんかと思います。

申込方法など詳しくは、IGDAの記事を参照してください。

なお、その1週前の4月11日に DiGRA Japan と IGDA 日本の共催で GDC報告会 が開催されます。こちらは東京大学本郷キャンパスが会場です。

この2つのイベントから、参加者の管理にe+というチケット販売サービスの利用を始めているのですが、最初ということもあって、いろいろ想定外のことが起こっているようです。要は、手数料を節約するためにセブンイレブン支払いが推奨、ということのようです。ご注意を。